Noh Jesu 公式ブログ|ティール(teal)組織の進化版「Dignity ティール組織」のイベントを開催中

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【令和哲学⑬】今「1」で生きるスッキリワクワク楽しむ心!尊厳祭りでBeautiful Harmonyを具現化しよう!

 

 

ひとつの世界を破ることで新しい世界が誕生するように、今までの世界を破ってまったく新しい「令和世界」が姿を現そうとしています。長い冬を通過して、春夏秋の花々が一気に咲くような勢いで、これまでのすべての当然を破り人間最高の機能が咲き誇るときが訪れました。

 

 

人間は今まで、「人間と人間の宇宙が実在すること」を大前提に置いて、あらゆる知識を展開してきました。しかし令和を迎えた今、このあらゆる当然を生み出す根底の当然である「人間と人間の宇宙が実在すること」を破り、「人間と人間の宇宙は実在しない、源泉的動きひとつだけがある」ことが当たり前になる時代に変わっています。

 

ドイツの若き哲学者、マルクス・ガブリエル教授は、2018年に『なぜ世界は存在しないのか』というセンセーショナルなタイトルの本を世に送り出し、世界的ベストセラーとなりました。

 

彼は既存の哲学のパラダイムを変えたのです。今までのモダニズムの哲学とポスト・モダニズムの哲学は、世界があることを大前提とし、その当たり前に存在している世界が、どのように実在しているのかの答えを探さなければならないという義務感や責任感のもとで、答えを探求してきました。(nTechエヌテックは、目の前の現実の実在性を立証する愚かな論理展開ではなく、源泉的動きから1:1の対称性によるエネルギーのアルゴリズムを活用して、目の前の現実が虚構・錯覚・幻覚であることを立証する認識方式を提案しています)

 

もし、世界が実在しているというパラダイムを破って、逆に世界が実在しないとすれば、どのようになるのでしょうか。世界の成り立ち、すなわち本物の答えを知ることから程遠くなって、どんどん答えと離れた愚かな答えたちがあふれるようになるのか、または愚かな論理にはまり込むようになるのか、逆に正しい答えにアプローチすることに成功し、より楽しい人生を過ごすことが可能になるのでしょうか。

ガブリエル教授は後者だと確信をもって、世界は実在しないことを大前提に哲学を展開し、ポスト・モダニズムの次の哲学の先頭を走ろうとしています。

 

ガブリエル教授が「世界が有る」「世界が無い」というときの世界の概念は意味の場として表現しています。彼が言っている世界、意味の場を理解してみましょう。

 

あなたの左手が見えています。左手はあなたの人体の一部です。それと左手でスプーンを使って食べるときには、ご飯を食べる道具として存在します。その手で絵を描くときには、絵を描く道具として存在しています。素粒子物理学者があなたの手を素粒子の動きでみれば、あなたの手は素粒子の塊として存在しています。すべての存在を存在させる(具体的な存在であろうが、抽象的な存在であろうが)意味の場という条件によって条件づけられた結果物として存在しています。

 

それをカメラマンが写真を撮ることを使って表現すると、カメラマンがたくさんの写真を撮っています。その写真を観るときにカメラのレンズは写真の中に存在しません。そのように我々が見ている現実世界すべては、カメラマンがとった写真の現像物の部分の存在だと観ることができます。我々の現実の中では、カメラのレンズは観察不可能です。ガブリエル教授はカメラレンズを意味の場として、存在の隠されている究極の背景だと言っています。

 

カメラのレンズ(意味の場=世界)は写真の中には存在しません。世界は世界の中には存在しません。水は水の中にはないのです。意味の場によって存在する人間と人間の宇宙の中にある存在は、写真の現象物の部分に過ぎないのです。写真の現象物の一部分を道具として、写真の現象物の中にないカメラのレンズを成り立たせている“なにか”を理解しようとする既存の科学のアプローチ、既存の哲学のアプローチが、いかに愚かなアプローチであることが明らかにわかります。既存の科学的アプローチ、数学的アプローチ、哲学的アプローチを参考にしながら、新しいアプローチの必要性をガブリエル教授は訴えています。

 

ガブリエル教授が言っている世界、すなわち意味の場は、nTechエヌテックでは観点、またはVRのメガネ、マトリックスアルゴリズム、スクリーン、エネルギーの網などと呼んでいます。

人間と人間の宇宙は3次元の立体スクリーンに映し出された映像のようなものですから、実在するものではありません。ガブリエル教授の言葉で表現すれば写真の現象物の一部分にすぎないのです。一部分に名前をつけて実在すると思っているのは愚かなことだと言えます。

 

令和の時代は、人間と人間の宇宙は実在しない、写真の現像の一部分として存在するだけ、あるいはVRのメガネのゲームの意味の場の一部分として存在するだけ、本当に実在しているのは源泉的動きだけであり、その源泉的動きからVRのメガネ(意味の場、観点の場)がつくられ、意味の場、観点の場を通過した結果物として、現実世界の存在が現れていることが分かるようになるのです。

 

今、源泉的動きそのもので物事を観ることができれば、すべての複雑が理解でき、説明でき、統制できるスッキリワクワク、楽しむ心の令和状態になれるのです。

 

今回の令和シリーズ13では、今「1」(=今ここひとつだけがある心)の令和状態を「今ここ一番スッキリと楽しむ心」として語ってみます。

結果にとらわれず、未来にとらわれず、過去にも縛られずに、今この瞬間の0.000001秒よりも速い刹那世界、刹那人生、その刹那を楽しむ世界を語ってみましょう。

 

 

犬と人間が100メートル競走をしたとしましょう。果たしてどちらが勝利するでしょうか?

 

答えは犬の勝利です。ではなぜ人間は負けて、犬が勝利するのでしょう?

 

人間が負ける理由はシンプルです。人間はゴールすることや勝ち負けにこだわるため、走ること自体を純粋に楽しめません。それに対して犬は、ゴール自体にさほど関心がなく、今ここ、走ることだけを無我夢中で楽しみます。 

ゴールだけではなく、始まり、プロセス、終わりのすべてを今ここスッキリな心で全部楽しめるのが実は日本なのです。

 

前回の令和シリーズ12では、日本は初めに決断したら必ず成し遂げる“やまと魂”があると語りました。そしてこの日本精神は、世界随一の粘り強さを誇ることもお伝えしました。

 

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決めた世界を成し遂げるためには、今ここの瞬間瞬間を楽しみ、没入集中することが必要ですが、日本人の没入集中には目を見張るものがあります。それがゆえに、繊細で細かいところに入り込みやすい、といった日本人の心のクセがあると理解しています。

 

最近、仲間からの勧めで映画『空母いぶき』を観てきました。映画を観ながら、ちょうどこのようなことを考えていました。

 

この映画は、まさに「日本の盾のリーダーシップとは何か」令和シリーズ⑨をアピールする映画でした。

日本は「二度と戦争をしない」という決断ができている国です。その決断を何が何でも全うするために、今ここに没入集中し、自衛隊がやるべきすべてのことを全うする姿が描かれていました。相手の戦争を誘導する挑発に対して、簡単に相手の空母を撃沈させる道具やタイミングは十分にあったにも関わらず、そんな道具やタイミングを使わず、戦争がおきないように我慢しながら戦闘レベルの勝負を選択する自衛隊のストーリーでした。戦闘と戦争の境界線を明確にし、自らが死のリスクを背負っても戦争にならないよう、戦闘レベルでとめることに必死で頑張っている映画でした。結果的に、日本のパイロットが死んでも、戦争が起きないようにここまで努力する日本の姿に、とても胸がいっぱいになりました。

日本でないとできない意思決定をみて、日本が今の時代にどんなポジションにいるのか、普通の国とは比べられない唯一無二の集団全体の大きな大きな決断、すなわち二度と戦争はしないとう日本の強い意志を感じさせる映画だと思いました。

 

しかし、途中からはとても悲しくなりました。この日本の決断のエネルギーを無限大爆発させられる方向性を知らせないと、もったいないという想いもあふれてきました。日本の一番深い心からエネルギーを無限大爆発させる智恵ある行為を発見発明せず、現実の虚構の世界で戦争が起きないように我慢する努力のレベルだけの日本の心に留まれば、多くの日本人は現実の犠牲者になるか、我慢が爆発して通り魔になるか、鬱や引きこもりが量産されるかの、大変な道しか残されていないとも感じました。

 

ガブリエル教授が言っているカメラのレンズがわからない日常現象の一部分を実在していると思い込んでいる虚構に惑わされ、義務感や責任感の重さに縛られ我慢我慢我慢のエネルギーをおさめる日本ではなく、真実世界を毎瞬毎瞬楽しむことができる、エネルギーの大爆発ができる日本になってほしいと思います。

 

その想いが23年間、JAPAN MISSION、JAPAN DREAM、JAPAN MIRACLEを持続しながら訴えてきたNRグループ活動の原動力のひとつになっていますし、nTechエヌテック誕生の背景にもなっています。

 

二度と戦争をしないという大決断のもとに、我慢我慢我慢の耐え忍ぶ心でエネルギーの爆発を止める日本の根深い雰囲気を一掃させ、今ここ無限大安心して無限大エネルギーの大爆発ができる、今ここ完全観察が伴う心で生きてほしいと願っています。0.00001秒より速い刹那人生を過ごし尊厳権力の意志を獲得する新しい生き方を案内することが23年間のnTechエヌテックの意志です。そして毎瞬毎瞬を楽しむことができる犬の走り方で、スッキリワクワクな心、すなわち戦争や戦闘が不可能な心に変える、世界の人々に本物の心が何なのか、宇宙の根源が何なのか、源泉的動きが何なのかを教える教育が日本のミッションなのです。

格差の危機が蔓延し無用者階級の大量生産が予測されるAI時代に対して、我慢せず思うぞんぶん爆発することができる日本の勝負が始まることを確信しています。

 

日本哲学、やまと魂による本物の教育で世界を統合する日本の第3の爆発を起こすこと、心のエネルギーを無限大爆発させる令和の勝負が、すでに始まっています。2019年5月1日令和ののぼり が上がり、尊厳祭りで祝い、喜ぶべきだと思うのです。

やまと精神でゲームチェンジをする心時代が到来したことを私は嬉しく思います。今「1」で生きるスッキリワクワク楽しむ心で、戦争行為や戦闘行為を一切起こせない教育大革命をおこす日本の大祭勝負に、今ここ完全観察ができるnTechエヌテックが貢献できたら幸いです。

 

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【令和哲学⑫】日本!決断したら諦めずにやり遂げるやまと魂で人類を次元上昇させ、令和時代の幕を開こう

  

前回、令和シリーズ11では、真の信念と不動心、そしてすべてを手放して始められる心について語りました。

では、真の信念と不動心を得たあと、この先行き不透明な時代をどのように生きていけばいいのでしょうか?

多様で変化の激しい時代を迷いなく生き抜くためには、目の前の変化に右往左往せず、突き進む原動力が大事になってきます。

 

では、人間を生きるようにさせる原動力は何でしょうか?

この原動力は、forの時代、byの時代、ofの時代の3段階に分けて整理できます。

 

まず1段階は「~ために(for)」生きる時代の人間の原動力です。

これは、人間が生きることは正義のためなのか、平和のためなのか、周囲の人より優位なポジションに立つためなのか、美しいパートナーと過ごしたり、体の快楽を楽しんだりするためなのか、欲求を噴出させるためなのか、それとも自分の名前を歴史に遺すためなのか、などに整理できます。

 

つぎに、「~によって(by)」の時代の人間の生きる原動力を表現してみましょう。

これは、今まで繰り返してきたエネルギーのアルゴリズムによって、ただ機械的に、状況に条件反射するといった「メカニズムに従う存在」が人間だといえます。

 

このように人間をアルゴリズム(情報処理システム)で規定するときは、宇宙全体のアルゴリズム(情報処理システム)の一部分に過ぎず、宇宙全体のアルゴリズムの進化発展にデータを与えて貢献するだけの存在、つまりBig dataを構築する情報源でしかなくなります。

 

この場合の人間の生きる原動力は、一人ひとりの個人にあるものではなく、宇宙全体の情報処理システムがより高度な進化を遂げるための、ただひとつの情報ソースに過ぎない、単にそれだけの存在であると整理できます。

 

これからは人間自身よりも、AIのほうが人間をより理解するようになる時代です。そうなると人間一人ひとりの意思決定行為の独立性や価値は消滅します。当然、人間の知識や知恵よりも、Big dataやアルゴリズムに信頼を置く時代になるので、人間個人の存在意義は無くなっていくのです。

 

最後にofの時代の人間の生きる原動力をみてみましょう。

これは、forの時代の原動力の限界も、byの時代の原動力の限界も補うことができます。源泉的な動きからbyのアルゴリズムを通過して、forのホログラムの錯覚現実が一貫性を持って整理ができます。まさに令和時代は、このofの時代であり、世界の根源、宇宙の根源を明確にディファインできる時代だと思っています。

 

今までは、目的論的なforの知識、関係論的なbyの知識で、情報知識を生産してきました。しかし、令和時代を迎えた今は、世界の根源、宇宙の根源が明確にディファインできるofの知識によって、forの知識とbyの知識の底上げを起こせるのです。

 

forの知識とbyの知識は、いずれも「大きさ」がある世界です。S(主語)があり、主語を中心として、主語の変化・運動・移動での整理整頓をする知識であり、S(主語)V(述語)で現象を中心とした情報知識の整理整頓です。それに対して、大きさがないofの知識が活躍する世界では、存在が変化・運動・移動するのではなく、動きによって存在の変化・運動・移動が生まれます。つまり、源泉的な動きひとつによって、すべての多様な存在の変化・運動・移動の整理整頓が起きるようになるのです。

 

体の感覚(5感)を基準とした「大きさがある主語の存在」が、どのように変化・運動・移動するのかという虚構知識の時代は終わりを迎えます。これからは、源泉的な動きによってアルゴリズムが生まれ、感覚が生まれ、その結果物である多様な素材のS(主語)V(述語)の因果関係が発生するという認識、知識が出発になるのです。すなわち心感覚、令和感覚が認識の出発点に代わるのです。

 

では、時代を突き進む原動力が整理できた上で、先行き不透明な時代を生き抜くためにはどうすればいいのでしょうか?

 

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今回の令和シリーズ⑫では、今「1」(=今ここひとつだけの心)のBeautiful Harmony状態(令和状態)を認識し、その状態になれることを理解する道具として、今「1」をやまと(大和)魂、日本精神、「決して諦めることがない心」をテーマに語ってみたいと思います。

 

私はやまと魂を、弓矢の矢(や)が、ターゲットの中心を全う(まと)する心、決断したらやり遂げる精神だと解析しています。

 

弓矢が多様な光や風、また多様な密度の圧力や波動と出会いながら、初心を貫きゴールに的中させる心。初めの決断が終わりに具現化されること、初めに設計したすべてが、終わりにそのまま具現化させる世界、それがやまと魂、日本精神だとみているのです。

 

一度決断したら最後まで粘り、何があっても決断した初めの心を必ず全うするのが日本です。決断したらやり遂げる精神や粘り強さは、世界でも日本の右に出るものがなく、日本の最高のシンボルだと思います。本気で決めたら必ず全うする日本精神を、私はとても信頼し愛し、尊敬しています。

 

ところで、弓道正射必中するには、正しい射法があります。

それは、出発が正しい状態であれば、

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つまり出発(アルファ)が今「1」(=今ここひとつだけの心)の状態で勝負が始まれば、終わり(オメガ)には必ず全うし、具現化するということです。

 

そのときに、すべてが大きく調和がとれた“やまと”が生まれます。初めもプロセスも終わりも、すべてが美しく調和がとれたBeautiful Harmony、やまと状態、令和状態になるのです。

 

昔は「矢」より早いものは無いとされ、「矢」は一番速いもののシンボルでした。

nTechエヌテック(認識技術)では、一番速い世界、時間がかからない動き、エネルギー重畳スピードより速い動きを「心スピード」と呼んでいます。そのひとつの動き、源泉的な動き、心の動きの意志そのものになったときに、正しく正射必中、必ず全うできるのです。

 

日本は、正射必中ができないこと、やまと魂で自分のの機能を全うできないことを、「死ぬより怖い恥」として受け取る精神があります。どんなポジション、どんな担当でも、自分の役割を全うできないことを恥じるのです。

 

仕事を適当に済ませる日本人を、私はみたことがありません。例えば、空港のバスの案内係の方も、いつも必死に仕事をされていて感動します。ほんの少し、5cmでも規定のラインを超えたら「線から下がってください」というように、決して適当な仕事はしません。このやまと魂があるから、「仕事ができる日本人」というイメージが鮮明に残るのです。

 

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もともと日本は、曖昧の心があるので、決断が難しいという面があります。しかし、曖昧の心が一度決断したら、NでもないSでもない、源泉的な動きひとつだけで勝負するのです。

 

平和ボケの時は、NもできたりSもできたりする曖昧の心ですが、仕事をしたり、事件を起こすときになると、NでもないSでもない、ひとつだけがある令和状態の日本人になり、1ミリのミスも許さない、となるのです。そんな令和感覚で突入する、恐ろしいほどのやまと魂、日本精神が私は大好きです。

 

まさに2019年5月1日、令和ののぼり が立ったそのとき、やまと魂、日本精神の幟が立ったと感じました。私はその幟のcalling(呼びかけ)に、いち早く反応できる令和哲学者になりたいと決断しました。

 

古代中世は、神の概念を中心とした知識生産方式、目的論的なforの知識でした。そこから、ニュートンデカルトアダム・スミスから始まった西洋の近代革命によって、2つの関係を語る力の概念を中心とした決定論的なbyの知識が生まれました。この2つの概念と知識(for、by)の限界を突破できるやまと魂、日本精神のofの知識が、新しい時代を引っ張っていく日本発の教育革命です。

 

日本が主導する教育革命は、Internet of everything(IoE)のを大事にし、相対世界をひとつに融合させるを活用し、絶対性の令和状態から仕事や歴史的事件を起こすやまと魂の教育です。

 

まさに今、日本精神が第3の爆発を起こそうとしている歴史的な大反転の現場、クリティカル歴史の現場にいることを嬉しく思っています。やまと魂、日本精神が宇宙の外まで一直線上に垂直にたつことに、今ここ、一番大きな世界から観るnTechエヌテックの完全観察システムが貢献できたら幸いです。

 

「サピエンス全史・ホモデウスから観る、人類の今までとこれから」シリーズ1 ~ホモ・サピエンスは、どのようにして地球を征服する覇者となったのか?~

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こんにちは、Noh Jesuオフィシャルブログ編集部です。

今回から「サピエンス全史・ホモデウスから観る、人類の今までとこれから」を5回シリーズでお届けしていきます。

第1回目の今日は、「ホモ・サピエンスは、どのようにして地球を征服する覇者となったのか?」をテーマに、書籍の中の重要なポイントや、書籍には書かれていないnTechエヌテック(認識技術)による解析を伺いたいと思います。

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